春期講習会について

新学年のスタートダッシュ!

Goda塾の特長は、学校を限定し定員を設けた少人数授業にあります。また塾長が全ての学年、ほぼすべての教科を担当するので、子どもたちの学力や性格、先日行われた小テストの点数まで頭に入れた状態で授業が行われます。再テストを逃げようとする生徒には声かけ、補習を行い、勉強の仕方が分からないという生徒には横について「先生ならこうするな」と実演して見せます。手垢にまみれた指導を行うため沢山の生徒はお預かり出来ませんが、預かった子たちの学力が伸び、満足して通って頂けるように手を尽くします。授業進度は学校よりも少し早いペースで進むので、学校の授業が分からないことはありません。さらに、一つの単元を最低3回は繰り返す仕組みになっていますので勉強が苦手な生徒にもピッタリです。一方、勉強が得意な生徒が神棚に飾られるようなこともなく、得意な生徒には個別課題が提示され、どんどん上を目指せるように添削・個別での指導を行います。

新学期の授業は初めての方でも安心して参加頂けるように、最初から丁寧に開始します。活気あるGoda塾の授業をぜひ体験してください。

 

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小4

■国語 まずは漢字に興味を持っていただくために『部首クイズ』や『漢字パズル』などの教材を使って学習します。初めての塾通いになりますので、とにかく勉強が楽しい。そう感じてもらえるように工夫を凝らしました。また、辞書の引き方や意味調べの仕方なども指導します。

■算数 特に今後学習する内容のうち重要な単元に絞って学習します。割り算、角度、四則計算などを行います。また、国語同様に、少しでも興味を持って頂くために、100マス計算で友達とタイムを競ってみたり、面積迷路などの教材を用いてどんどんリズムよく解いていくことの楽しさを味わって頂きます。

小5

■国語 まずは漢字に興味を持っていただくために『部首クイズ』や『漢字パズル』などの教材を使って学習します。初めての塾通いになりますので、とにかく勉強が楽しい。そう感じてもらえるように工夫を凝らしました。また、どのように漢字の学習、語彙の量を増やすのか、具体的にノート指導を入れながら進めます。

■算数 特に今後学習する内容のうち重要な単元に絞って学習します。2つの量の変わり方、図形と角度などを行います。また、国語同様に、少しでも興味を持って頂くために、100マス計算で友達とタイムを競ってみたり、面積迷路などの教材を用いてどんどんリズムよく解いていくことの楽しさを味わって頂きます。

■英語 今回の講習会で英語は行われませんが、通常授業では英語は毎回行われます。従来の英語よりも「話せて・聞ける」ことが求められようになりましたので、最初はカルタなどを使いながら楽しく学び、夏休み前後から本格的な発音指導、書き指導へと移って行きます。

小6

■国語 まずは漢字に興味を持っていただくために『部首クイズ』や『漢字パズル』などの教材を使って学習します。初めての塾通いになりますので、とにかく勉強が楽しい。そう感じてもらえるように工夫を凝らしました。また、どのように漢字の学習、語彙の量を増やすのか、具体的にノート指導を入れながら進めます。

■数学 夏休みまでに小学生の勉強は全て終えるように進めます。残り時間が限られていますので、重要な単元に的を絞り進めていきます。具体的には分数計算、わり算の意味、比、割合、速さなどがそれに当たります。

■英語 今回の講習会で英語は行われませんが、通常授業では英語は毎回行われます。従来の英語よりも「話せて・聞ける」ことが求められようになりましたので、最初はカルタなどを使いながら楽しく学び、夏休み前後から本格的な発音指導、書き指導へと移って行きます。

 

中1

■英語 みなさんが中1に上がる今春から教科書が一新します。従来のような「I am」「This is」などの平易な文章から学習せず、「Can you?」などの助動詞からいきなり開始されるのがこの新教科書の特長です。この春のうちにしっかりと準備をして良いスタートを切れるようにしましょう。皆さんに求められる英語力は従来より高度なものになりますが、必ずできるようになりますので、一緒に頑張って行きましょう。

■数学 1学期後半や2学期初めに学習する方程式の文章題や比例・反比例で躓くことは珍しくありません。理由の一つに正負の計算や、複雑な方程式の計算が早く正確に出来ないことが挙げられます。計算技能が不完全だと本来のテーマとは関係のない箇所で間違いが数多く発生し、なかなか点数に結び付きません。将来起こる問題の芽は今のうちにしっかりと摘んでおきましょう。GW前までは学校のペースもゆっくりなので、今がチャンスです。少しでも多くの貯金を作っておくようにしましょう。

中2

■英語 積み重ねの教科ですから、単語の暗記や音読をこれまであまりしてこなかった場合は、そのツケが3学期の試験で出てしまったのではないでしょうか。今からリカバーするのは本当に大変ですが、そこはグッとこらえて頑張りましょう。中2の冬ぐらいには、きちんと英語ができる、分かるようになっているはずです。塾に来ればすぐに英語ができるようになります!なんて嘘は言いません。今までの遅れを取り戻すべく、補習等を行いしっかりと仕込んでいきますので、是非ここから一緒に頑張りましょう!

■数学 2年生の前半は連立方程式の計算や文章題などです。1年生の間に方程式の計算が早く正確にトレーニングできていた場合、その頑張りがここにきてようやく芽を出すはずです。1学期の後半にはみなさんの苦手とする文章題がやってきますので、塾は少し駆け足で進めます。春の間に単項式・多項式、連立方程式の計算を済ませ、文章題に向けての時間がその後たっぷりと取れるように、この春は連立方程式の計算、不慣れな生徒は方程式の計算からもう一度取り組んでもらえるようにカリキュラムを組んでいます。

中3

■英語 塾生は中2の冬に英語を一通り終え、3学期は基本的な長文読解と文法の復習を行いました。この春から合流する講習生は少し頑張ってもらう必要があります。しかし、授業外でしっかりと補習を行い夏までにはついていけるように指導致しますので安心下さい。「入試にフライングは無い」と言われるように、ここから先は学校のペースで勉強していると間に合いません。

■数学 英語と同様に、中3の全学習内容を7月終わりまでに終えてしまいます。中学校では2学期になってようやく相似や三平方の定理、円など入試頻出単元を学習するのですが、とてもじゃないですが、このペースでやっていて希望の高校に合格なんて夢のまた夢です。特に難関校はなおさらです。さらに得点差が開きやすい数学はたっぷりと時間を取って仕込んでおかないと入試当日に大崩れする原因になりかねません。8月からは入試対策に入れるように、この春は通常中学校が1学期で終える内容まで終えるカリキュラムで進みます。

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