現在小6の英語は be動詞の授業の導入が終わりました。主語を変えながらどの be動詞を選べばよいかまでを終えました。確認として、これはペンです。それはカバンですのような簡単な例文が書けるかを確認しました。
その中で「彼はニワトリです。」というお題を与えたところ、He is a chiken.と書きます。
ちなみにチキンには臆病者や弱虫という意味があるよと教えると、キャッキャ言いながら、友達どうしで、You are a chiken. I am not a chiken.と口々に言い合っていました。
その時ある子が突然「そうか!だから彼女はシーチキンなんか!!」
もしかして天才?






